ハピネスでの【小学生英語】
天王台の学習塾スクール・ハピネスの大津です。
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ハピネスでは現在、小学校5年生と6年生が英語の勉強をしています。
英語の授業をしていて感じることはやはり小学生は聞こえるようになるのが速いということです。
ハピネスでの小学生の英語の授業を少し紹介すると、
レベルは中学校1年生相当のものからスタートします。
「小学生に中学1年生の内容は難しいのでは?」
と聞かれることもありますが、ここ数年やってきた子たちの様子を見るとそうでもなさそうです。
多少の個人差はありますが、始めた当初に「苦手そうなだな」と、思った子でも、
半年ぐらいやればかなり軌道に乗って、順調に学習が進み始めます。
小学生の英語の授業で特に力を入れているのが、『音読』です。
傾向として、英語が苦手になるお子さんは「英文が読めない」という共通点を持っていることが多いです。
そして、読めないから聞こえない。読めないから書けない。
というように、「できない」が拡大していって英語が苦手、あるいは英語が嫌いという風になってしまいます。
なので、まずはしっかりと読む力をつけるために、
ネイティブスピーカーの音声を聞きながら音読して音に耳と口を慣らしていくということをベースに授業を進めています。
それからある程度、音読に慣れてきたところで、
プリントなどを使用して書いたり、文法的なルールを少しずつ教えていくという手順で学習していきます。
こうすることで、英語を書くということに関しての飲み込むも早くなります。
すでに、ハピネスの小学6年生は内容としては中学校2年生の内容を勉強し始めています。
少しずつ中学生の英語のテキストの問題を解かせていますが、
特に難しすぎて解けないなどといったことはなく、順調に学べています。
現在、日本の英語教育は大きく変化しつつあります。
聞いたり、書いたりといった自己表現を英語で出来るようにし、
テストでもそういったことを問うような形に変わっていきます。
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